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月別アーカイブ: 2025年11月

EmbroNEWS~オーダー刺繡ができるまで👀✨~

皆さんこんにちは!

刺繍店Embro、更新担当の中西です。

 

 

さて今回は

オーダー刺繡ができるまで👀✨

 

前回のブログでは、
オーダー刺繡の魅力や活躍シーンについてお話しましたが、
今回はもう一歩踏み込んで、

「実際にどうやって刺繡って作っているの?」

という “舞台裏” の部分を、少しだけお見せしたいと思います🧵

お客様からすると、

  • デザインを送る

  • しばらく待つ

  • 刺繡入りの製品が届く

という流れかもしれませんが、
その間には、実はいろいろな工程と職人たちのこだわりが詰まっています✨


1. ご依頼内容のヒアリング💬

オーダー刺繡のスタートは、
お客様との「こんな感じにしたい」という会話から始まります😊

◆ よくお伺いするポイント

  • どんなアイテムに刺繡したいか?
    → 例:ポロシャツ・パーカー・バッグ・タオル・エプロンなど🧺

  • 何を入れたいか?
    → 名前/ロゴ/マーク/メッセージ/日付など

  • 使用シーンは?
    → 会社用/イベント/ギフト/スポーツチーム など

  • 雰囲気は?
    → かっちり/かわいく/シンプル/高級感/ポップ

ここまでお聞きすると、頭の中で

「この糸色と書体が合いそうだな」
「この位置に入れるとバランスが良さそう」

というイメージが膨らんできます🎨


2. デザインデータの準備📂

次のステップは、刺繡にする「元のデザイン」を整える作業です。

◆ ロゴ・マークの場合

お客様から👇のようなデータをいただくことが多いです。

  • aiやepsなどのベクターデータ

  • pdf

  • pngやjpgなどの画像データ

解像度が高い・線がハッキリしている データほど、
そのまま刺繡データに変換しやすくなります👌

ただ、どんなに綺麗なデータでも、
そのまま刺繡にすると👇

  • 線が細すぎて糸が乗らない

  • 文字が潰れて読みにくくなる

  • 小さな装飾が消えてしまう

ということが起きます。

そこで、刺繡用に👇を行います。

  • 細かすぎる部分を少し太らせる

  • 省略しても意味が変わらない装飾は整理する

  • 文字の間隔を、糸の太さに合わせて調整

「ただトレースする」のではなく、
「糸で表現したときに美しく見える形」へと、
デザインを“翻訳”していく作業です🧵✨


3. 刺繡データ(パンチング)の作成🧠💻

デザインが整ったら、
いよいよ刺繡機用のデータ(パンチデータ)を作成していきます。

◆ パンチングって何をしているの?

専用のソフトを使って、

  • どこから縫い始めるか

  • どの方向に針を進めていくか

  • どの部分をサテンステッチ(文字やフチ取り向き)にするか

  • どの部分をタタミ縫い(広い面を埋めるときに使う)にするか

  • 糸切りのタイミングはどこか

などを細かく指示していきます。

言い換えると、

「ミシンに対して、縫い方の設計図を書く」
作業がパンチングです🧵

この設計が甘いと👇

  • 糸が密集しすぎてゴワゴワする

  • 逆にスカスカして地の生地が見えすぎる

  • 生地がつれて波打つ

などのトラブルにつながるので、
ここは経験とセンスが特に試される工程です😌


4. 試し縫い(サンプル刺繡)で微調整🔍

パンチデータができたら、
いきなり本番には進まず、
まずは試し縫い を行います。

◆ 試し縫いでチェックするポイント

  • 文字のバランス(読みにくくなっていないか)

  • 線の太さ(太すぎ・細すぎになっていないか)

  • 糸の浮き・絡まり・ほつれがないか

  • 全体のサイズ感(想像していたイメージに近いか)

試し縫いをしてみると、
画面上では気づかなかった違和感が見えてくることがあります👀

  • 「この部分だけ少し細くしたほうが綺麗だ」

  • 「ここは縫う方向を変えたほうが光の反射がきれい」

  • 「この文字は、もう少し間隔を空けたほうが読みやすい」

など、“刺繡で見えた課題”をもとに、データを微調整していきます。

こうした試行錯誤を経て、ようやく“本番OK”のデータが完成します✨


5. いよいよ本番!刺繡機での縫製工程🧵

ここからが、
お客様のアイテムに実際に針を落としていく工程です。

◆ ① 生地の特性に合わせた下準備

同じ刺繡でも、

  • シャツ

  • ポロシャツ

  • ジャンパー

  • タオル

  • キャップ

など、アイテムによって
生地の厚さ・伸縮性・凹凸 がまったく違います。

そのため、

  • 接着芯や水溶性シート で生地を裏から支える

  • タオルのようなパイル地には、表面にもシートを乗せて糸が沈まないようにする

  • キャップのような立体物の場合は、専用枠で固定

など、刺繡をする前の“ひと手間”が非常に重要です💡


◆ ② 枠張り:ピンと張るかどうかで仕上がりが変わる

刺繡する部分の生地を、
専用の枠にセットする作業を「枠張り」と呼びます。

  • 張りが弱い → 生地がたわんで、刺繡後にヨレる

  • 張りが強すぎ → 生地に負担がかかり、着心地が悪くなる

ちょうどいい張り具合を見極めるには、
経験が必要です😌

枠張りを終えると、
いよいよ刺繡機にセットして、縫製スタートです🧵✨


◆ ③ 縫製中も“ずっと見ている”のが職人の仕事

刺繡機が動き始めると、
カチャカチャ…とリズムよく針が上下を繰り返します。

ただ、

「機械にセットしたら終わり」
というわけではありません。

  • 糸切れが起きていないか

  • 糸調子が急に変わっていないか

  • 生地が枠の中でズレていないか

  • 予期せぬ引っ掛かりがないか

職人が 目と耳と感覚 を総動員して、
様子を見守ります👀👂

少しでもおかしいと思ったら、即座に停止。
原因を確認して、調整してから再開します。

1枚1枚の仕上がりを想像しながら、
緊張感を持って見守る時間です😊


6. 糸の始末・アイロン仕上げ・最終チェック✨

刺繡が終わったら、

  • 裏側の余分な糸をカット✂️

  • 裏当てのシートの処理(水溶性なら水で溶かす/カットするetc.)

  • アイロンで軽く整え、刺繡部分をふっくら仕上げる

などの仕上げ工程に入ります。

◆ 最終チェックで見るところ

  • 文字の誤字・位置ズレがないか

  • 糸の飛び(縫われていない線)がないか

  • 全体のバランスが美しいか

ここでOKが出て、ようやく
「お客様にお渡しできる」状態 になります😊


7. 一点ものから大量ロットまで、それぞれの難しさと面白さ📦

オーダー刺繡の世界には、

  • お子さまの“世界にひとつ”の名前入りスタイ(1枚)

  • 会社ユニフォームの名入れ(数十~数百枚)

  • イベント用グッズ(数百~数千枚)

など、さまざまな規模のご依頼があります。

◆ 一点ものの難しさ・面白さ

  • 「絶対に失敗できない」緊張感

  • お客様の想いがぎゅっと詰まっている

  • 完成品を見たときの喜びが、ダイレクトに伝わる

◆ 大量ロットの難しさ・面白さ

  • データと工程をしっかり組むことで、品質を均一に保つ

  • スケジュール管理・段取りの良さが求められる

  • 整然と並んだ刺繡入りユニフォームを見ると達成感がすごい✨

どちらも違ったやりがいがあり、
「刺繡業をやっていてよかった」と感じる瞬間がたくさんあります😊


8. オーダー刺繡で失敗しないための“ちょっとしたコツ”📝

お客様の立場から見て、
「こうしてもらえると、もっとスムーズで綺麗な仕上がりになる」という
ポイントを最後に少しご紹介します👇

✅ ① できるだけ早めに相談する

  • 納期ギリギリだと、データ調整や試し縫いの時間が十分に取れないことも💦

  • 特にロゴ刺繡・大量ロットは、早めのご相談が安心です。

✅ ② 用途や雰囲気を伝える

  • 「かっこよく」「かわいく」「シンプルに」「高級感」など

  • 抽象的な言葉でもOKなので、イメージを共有してもらえると選びやすいです🎨

✅ ③ 元データはできるだけ綺麗なものを

  • 小さく荒い画像しかないと、刺繡に起こすときに限界があります😢

  • 可能であればロゴの元データ(ベクター)をご用意いただくと◎


9. まとめ:一針一針に「見えない仕事」が詰まっている🧵🌈

オーダー刺繡は、
完成したアイテムだけを見ると

「名前が入ってる」「ロゴが入ってる」
というシンプルなものに見えるかもしれません。

でも、その裏では👇

  • 用途やイメージを伺いながら、書体や色を一緒に決めていく時間

  • デザインを“糸で表現するための形”に整える作業

  • 一針ごとの「どちらの方向から縫うか」を考えるパンチング

  • 試し縫い→微調整のくり返し

  • 生地に合わせた枠張り・糸調子の調整

  • 最後の糸始末と仕上げ

といった、たくさんの工程と職人たちのこだわりが詰まっています😊

だからこそ、

「届いたときに思わず笑顔になってもらえる刺繡」
を目指して、今日も一針一針ていねいに縫っています🧵✨

オーダー刺繡に興味をお持ちの方は、
「こんなことできる?」というラフなご相談でも大歓迎です🙌

あなたの頭の中のイメージを、
布と糸で“カタチ”にするお手伝いができたら、
私たちにとってこれ以上の喜びはありません🎁🌸

 

 

 

EmbroNEWS~“名入り”を届ける~

皆さんこんにちは!

刺繍店Embro、更新担当の中西です。

 

 

さて今回は

“名入り”を届ける

 

ユニフォームやタオル、バッグ、キャップ、ベビーグッズ…
いろいろなアイテムに「名前」や「ロゴ」「メッセージ」を入れるオーダー刺繡。

最近ではネット通販でも手軽に注文できるようになりましたが、
それでもやっぱり、

「刺繡って少しハードルが高そう…」
「どんな時に頼んだらいいの?」

という声をよく耳にします

そこで今回は、オーダー刺繡業を営む私たちの視点から、

  • オーダー刺繡の魅力✨

  • 実際によくご依頼いただくシーン

  • プリントとは違う“刺繡ならでは”の価値

を、なるべくやさしくお話してみます


1. 刺繡は「ちょっと特別」にしてくれる魔法のひと手間

同じTシャツでも、同じタオルでも、
そこに 名前やロゴが刺繡で入るだけ で、
ぐっと印象が変わります。

「自分のもの」になる安心感

  • 子どもの保育園・幼稚園グッズ

  • 部活やサークルのタオル・バッグ

  • 会社の制服・作業服

名前やイニシャルが刺繡で入っていることで、

  • 「ちゃんと自分のものだ」という安心感

  • 無くしたときに見つけてもらいやすい

  • まわりからも覚えてもらいやすい

というメリットがあります。

マジックペンで書いた名前は、
洗濯を繰り返すうちに薄くなったり、にじんだりしがちですが、
刺繡は糸そのものに色がついているので、簡単には消えません


ギフトになると“ぐっと特別感”が増す

  • 出産祝いのスタイやブランケット

  • 結婚祝いのペアタオル

  • 退職祝いのネクタイハンカチや帆布バッグ

そこに
「お名前」や「記念日」「メッセージ」 が刺繡されていると、
ただの“物”ではなく、記念品・思い出の品 に変わります。

「世界にひとつだけ」
「あの人のためだけに用意した」

という気持ちが、
刺繡のステッチからじんわり伝わる…
それがオーダー刺繡の一番の魅力だと感じています


2. プリントと刺繡、どう違うの?

よく聞かれる質問のひとつが、

「プリントと刺繡って、どっちがいいんですか?」

というもの。

どちらが“優れている”というより、
**「目的によって向き・不向きが違う」**というのが正直なところです。

刺繡の強み

  • 立体感・高級感が出る

  • 洗濯しても色落ちしにくい

  • 長期使用しても、風合いの変化を楽しめる

  • 1点ものや名前入れに向いている

プリントの強み

  • 大きなデザインや写真表現に向いている

  • 色数が多いデザインでも対応しやすい

  • 大量生産のコストを抑えやすい

たとえば

  • 会社のロゴを胸にワンポイントで入れたい → 刺繡向き

  • 背中全面にイラストやデザインを入れたい → プリント向き

というイメージです

私たちオーダー刺繡業としては、
特に 「長く使ってほしいもの」
「大事なシーンで身に着けるもの」 には、
刺繡をおすすめしています


3. オーダー刺繡が活躍するシーンいろいろ

ここからは、実際によくご依頼をいただくシーンをご紹介します

① 会社のユニフォーム・作業服‍♂️

  • 社名ロゴ

  • 部署名

  • 個人名

を胸や袖に刺繡するパターンです。

メリットは…

  • お客様から見て、誰がどこの会社の人か一目でわかる

  • 社員一人ひとりが「会社の看板を背負っている」という意識が生まれる

  • 現場での誤認・取り違えを防ぐ

特に建設業、運送業、介護・医療、飲食など、
「人の目に触れる仕事」「チームで動く仕事」ほど、
名入り刺繡は活躍します

「名札だと外れてなくしてしまうけど、刺繡なら安心」という声も多いです


② スポーツチーム・サークル・部活のウェア⚽️

  • チーム名

  • 背番号

  • 個人名

を入れた練習着や遠征用バッグは、
チームの一体感を高める最強アイテムです

プリントのゼッケンも良いのですが、

  • 胸元のロゴだけ刺繡で立体的に✨

  • キャップの正面にエンブレム刺繡

など、“一部だけ刺繡にする”組み合わせも人気です。

試合で遠くから見ても、

  • 刺繡のロゴは光の当たり方によってツヤ感が出る

  • 写真撮影のときにも映えやすい

といった“見た目の強さ”もあります。


③ 飲食店・サロン・ホテルなどサービス業の制服✂️

  • 店名ロゴ

  • ブランドマーク

  • 一言メッセージ

を、胸元や袖、エプロンの裾などにさりげなく刺繡。

お客様の立場からすると、

「あ、このお店ちゃんとしているな」

と感じる“信頼感”にもつながります✨

制服だけでなく、

  • おしぼり用タオル

  • レジ横に置くクロス

  • お客様にお渡しするノベルティタオル

などにも、ロゴ刺繡のご依頼が増えています。


④ ベビー・キッズ向けのお名前刺繡

  • スタイ

  • ブランケット

  • お昼寝布団カバー

  • レッスンバッグ・シューズケース

など、「保育園・幼稚園グッズ」にお名前を刺繡するご依頼もとても多いです。

  • 書きにくい漢字のお名前でも、綺麗に表現できる

  • キャラクター風のフォントや、かわいいワンポイントも添えられる

  • 兄弟で色違い・糸色違いにしてあげるなど、遊び心も出せる

など、“親御さんのこだわり”がたくさん詰まったご注文が多いジャンルです


⑤ 記念品・ギフト・ノベルティ

  • 還暦祝い・退職祝いの名前入りタオル

  • 部活動卒業時の記念タオル・パーカー

  • 企業の周年記念グッズ(ポロシャツ・キャップ・トートバッグ)

など、**「節目のシーン」**でもオーダー刺繡は活躍します。

同じデザインでも、

  • 一人ひとりの名前だけ変えて刺繡

  • 背中に大きくメッセージ、胸に名入れ

など、アレンジも自由自在です✨


4. オーダー刺繡はどう頼めばいい?注文の流れ

「興味はあるけれど、何から伝えたらいいのか分からない…」
という方のために、基本的な流れをご紹介します

① まずは“アイテム”と“入れたい内容”を決める

  • 何に刺繡したいか?(タオル・ポロシャツ・バッグなど)

  • 何を入れたいか?(名前/ロゴ/メッセージ)

  • どこに入れたいか?(胸/袖/裾/タオルの端 など)

これらが決まると、打ち合わせがスムーズになります


② 書体・糸色・サイズを決める

当店では、

  • 読みやすいゴシック体

  • 上品な雰囲気の明朝体

  • 柔らかい手書き風フォント

  • 筆文字風で力強い書体

など、複数の書体サンプルをご用意しています

糸色も、

  • 定番の白・黒・ネイビー

  • 高級感のあるゴールド・シルバー

  • ポップな赤・ピンク・イエロー・グリーン

などからお選びいただけます

「イメージが沸かない…」

という方には、

  • 「会社ロゴなので落ち着いた色」

  • 「子ども用だから明るく楽しい色」

  • 「記念品なので上品に」

など、用途をお聞きしながらご提案しています


③ ロゴ刺繡の場合は「型(パンチデータ)」を作成

企業ロゴやチームエンブレムの場合は、
刺繡機で縫えるように
専用のデータ(パンチングデータ) を作る必要があります。

  • いただいたデータ(ai, pdf, 画像など)を確認

  • 刺繡にしたときに潰れないよう、線の太さやバランスを調整

  • 試し縫いをして、細部を微調整

この工程は、オーダー刺繡の中でも“職人技”が光る部分です✨

一度データを作ってしまえば、
次回以降は同じロゴで様々なアイテムに展開することができます


④ お見積り・納期のご案内

  • アイテムの種類

  • 刺繡の大きさ

  • 点数

  • ロゴデータの有無

などから、お見積りと納期をお伝えします。

「いつまでに欲しいか」を先に教えていただけると、
その日程に間に合う方法や、
点数の調整についてもご相談しやすくなります


5. 小さな刺繡に、大きな想いを込めて

オーダー刺繡の仕事をしていて、
一番うれしい瞬間は、
お客様からこんな言葉をいただいたときです

「渡した相手が、本当に喜んでくれました!」
「ユニフォームが揃った瞬間、チームの空気が変わりました」
「子どもが自分の名前入りバッグを、毎日うれしそうに持っていきます」

刺繡そのものは、
布の一部にすぎないかもしれません。

でも、

  • 誰かにプレゼントをしようと考えた時間

  • チームで相談しながらデザインを決めた時間

  • 名前が入ったものを身につけるワクワク感

そうした**「目に見えないストーリー」まで、
一緒に縫い込まれている**ように感じます


6. まとめ:オーダー刺繡で、日常をちょっと“特別仕様”に✨

  • オーダー刺繡は、名前やロゴを入れて“世界にひとつ”のアイテムを作るサービス

  • 会社の制服・スポーツチーム・お店のロゴ・ベビーグッズ・記念品など、活躍シーンはたくさん

  • プリントとは違う、立体感・高級感・耐久性が魅力

  • 書体・糸色・サイズを選ぶ時間も、オーダーの楽しさのひとつ

「ちょっと特別な贈り物をしたいな」
「チームで何かお揃いを作りたい」
「長く使うユニフォームだから、ちゃんとした名入れをしたい」

そんなときは、
ぜひオーダー刺繡のことを思い出してください✨

私たちは今日も、
一針一針に想いを込めながら、
皆さまの“特別な一枚”づくりをお手伝いしています